荷物を持ったまま京都ランチを。Severanceで過ごす至福のひととき
京都観光や買い物帰り、荷物を持ったままのランチ選びに迷っていませんか?
京都三条・鴨川エリアは魅力的なスポットが多い一方で、大きな荷物を持ったまま落ち着いて食事ができる「質の高い店」を見つけるのは意外と難しいものです。「せっかくの京都だから、安さよりも質の高い時間を過ごしたい」と願うお客様にとって、周囲の喧騒を気にせず、ゆったりと腰を据えて美食に向き合える空間は、何よりも贅沢な要素ではないでしょうか。
Severance(セヴェランス)は、そんな本物を知る大人のお客様が、日常の重荷を一度下ろして心からリラックスできる場所でありたいと考えています。
Severanceが提案する、日常を切り離す至福のひととき
店名の「Severance」には、英語で「分断」や「物事の分かれ目」という意味が込められています。私たちのコンセプトは、扉を境に現実とは異なる至福の空間と食をお届けすること。店内にはカウンターとテーブル席をご用意しており、お客様の用途に合わせて心地よい距離感で過ごしていただけます。
- カウンターの前に鉄板を配備した、ライブ感溢れる調理風景
- ゆったりとした配置で、大きな荷物があっても気兼ねなく過ごせる空間
- 昔ながらの洋食スタイルを大切にしながら、現代の志向を取り入れた料理
鉄板で焼き上げる至高のハンバーグとステーキ
Severanceの主役は、カウンター越しの鉄板で丁寧に焼き上げるハンバーグやステーキです。伝統的な洋食のスタイルを継承しつつ、時流に合わせたエッセンスを加えた一皿は、素材の良さが際立ちます。重い荷物を持って歩いた後の体に、じっくりと焼き上げられた肉の旨みが染み渡ります。
オーナーソムリエが厳選するワインとのペアリング
料理をさらに引き立てるのは、オーナーソムリエが厳選したドリンクの数々です。その日の料理やお客様の好みに合わせた最適なペアリングをご提案いたします。ランチタイムであっても、最高の一皿と最高の一杯で、日常から切り離された贅沢なひとときをご堪能いただけます。
まとめ:京都三条で、心から満たされるランチタイムを
荷物を持ったままでも、決して妥協のないランチを。Severanceでは、洗練された空間と確かな技術、そしてオーナーソムリエのこだわりで、お客様の京都での時間を特別なものへと変えます。鴨川の近く、日常と非日常の境界線で、皆様のお越しを心よりお待ちしております。
ご来店をご検討の方は、ぜひ事前のお申込み、店舗予約をご利用ください。また、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。