祇園祭・後祭のランチは三条Severanceで。至福の洋食とワインを
祇園祭・後祭の喧騒を離れ、上質なランチタイムを過ごすために
京都の夏を彩る祇園祭。特に後祭(あとまつり)の時期は、山鉾巡行や宵山を求めて多くの人々が京の街を訪れます。しかし、賑わいの中で「落ち着いて美味しい食事を楽しめる場所が見つからない」と悩まれる方も多いのではないでしょうか。せっかくの特別な日だからこそ、安さや手軽さではなく、本当に良いものをゆっくりと味わいたい。そんな本物志向のお客様にこそ、三条鴨川近くに佇む「Severance」を訪れていただきたいと考えています。
後祭のランチに「Severance」が選ばれる理由
Severance(セヴェランス)という店名には、英語で「退職金」や「分断」といった、物事の分かれ目を意味する想いが込められています。扉を境に、祭りの喧騒という現実から切り離された、至福の空間と食をお届けします。
鉄板で仕上げる、伝統と革新が融合した洋食
店内にはカウンターとテーブルをご用意しており、カウンターの前には鉄板を配備しています。ハンバーグやステーキといった、昔ながらの洋食スタイルを大切にしながら、現代の志向や時流も取り入れた料理をご堪能いただけるのが当店の強みです。熟練の技で焼き上げる素材の香りと音を間近で感じながら、五感で楽しむ贅沢なランチタイムをお過ごしください。
オーナーソムリエが厳選する、料理を引き立てるワイン
お食事とともに楽しむドリンクは、オーナーソムリエが一点一点厳選しています。洋食の奥深い味わいに寄り添うワインのペアリングは、ランチの満足度をより一層高めてくれます。お車でない方は、ぜひ料理とワインの至高の調和をお楽しみください。
非日常を味わう空間、三条鴨川近くの隠れ家
祇園祭の華やかな雰囲気も素敵ですが、食事の時間は自分たちだけの静かな時間を大切にしたい。Severanceは、そんなお客様の願いを叶える場所です。落ち着いたインテリアと、鉄板から伝わるライブ感。日常を忘れさせる空間で、大切な方との会話も弾むことでしょう。
- カウンター席:鉄板での調理を目の前で楽しめる特等席
- テーブル席:グループでゆったりと語らいながら食事を楽しめる空間
- 厳選されたペアリング:ソムリエが提案する最高の一杯
まとめ:祇園祭・後祭の思い出を彩る特別な食事を
祇園祭・後祭のランチは、ただお腹を満たすだけではなく、その日一日の体験をより豊かにする重要な要素です。Severanceでは、伝統的な洋食に現代のエッセンスを加えた料理と、厳選されたワインで、お客様に「現実とは異なる至福のひととき」をご提供いたします。京都三条で、本物を知る大人のためのランチタイムを過ごしてみませんか。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。お申込み、店舗予約、お問い合わせは、公式サイトよりお気軽にご連絡ください。