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中書島での乗り換え時に寄りたい、京都三条の至高ランチ「Severance」

中書島駅での乗り換え、せっかくなら「本当に良いランチ」を楽しみませんか?

中書島駅は京阪本線と宇治線が交差する、京都観光やビジネスの要所です。乗り換えの合間に手早く食事を済ませるのも一つの選択肢ですが、安さや手軽さだけでは満たされない、本物を知る大人のお客様にとっては、その一食こそが大切な時間のはずです。

「せっかく京都にいるのだから、妥協のない美味しいものを食べたい」という願いを叶えるために、少し足を延ばして三条鴨川近くのSeverance(セヴェランス)で、日常を忘れる至福のランチタイムを過ごしてみませんか。

忙しない日常を忘れさせる、Severance(セヴェランス)の特別な空間

店名のSeveranceには、英語で「退職金」や「分断」といった、物事の分かれ目という意味が込められています。私たちは、扉を境にして現実の喧騒を忘れ、至福の空間と食を楽しんでいただきたいと考えています。

目の前の鉄板で仕上げる、五感を刺激する洋食

店内にはカウンターとテーブル席をご用意しており、特にカウンターの目の前には鉄板を配備しています。ハンバーグやステーキが焼き上がる音、立ち上る香り、そしてシェフの鮮やかな手捌き。五感すべてで料理を愉しめるのは、Severanceならではの醍醐味です。

伝統と現代が融合した、妥協のない一皿

私たちが大切にしているのは、ハンバーグやステーキといった昔ながらの洋食スタイルです。そこに現代の志向や時流を巧みに取り入れ、洗練された一皿へと昇華させています。ただ懐かしいだけではない、今の時代に求められる「上質な洋食」をご堪能いただけます。

オーナーソムリエが提案する、至福のペアリング

良い料理には、それを引き立てる最高の一杯が欠かせません。Severanceでは、オーナーソムリエが世界中から厳選したドリンクを取り揃えております。お選びいただいた料理との最適なペアリングを提案いたしますので、お車を運転されない日は、ぜひ昼下がりの優雅な一杯とともに、贅沢なひとときをお楽しみください。

まとめ:中書島から一歩先へ。Severanceで心満たされるランチタイムを

中書島駅での乗り換えという日常の風景の中に、特別な食体験を組み込んでみてはいかがでしょうか。安さではなく、素材、技術、そして空間のすべてに「良いもの」を求めるお客様に、Severanceは最高の答えをご用意しております。

京都三条鴨川のほとりで、皆様にお会いできることを楽しみにしております。お申込み、店舗予約、お問い合わせは、公式サイトよりお気軽にご連絡ください。